悲しみを癒すセラピー悲嘆療法

悲しみを癒すセラピー(悲嘆療法)とは

ご自分の愛する人や愛するペットなど 大切な存在を亡くしてしまい、悲しみに打ちひしがれ喪失感から抜け出せない方へ。
ご自身の大切な方と最後にコミュニケーションをとれなかった場合、深く後悔の念や自責の念が伴う場合があります。これは、潜在意識のもとに悲嘆者と被悲嘆者との未完のコミュニケーションを完結させるセラピーです。未完のコミュニケーションを完結させることでストレスが軽減しお気持ちが楽になっていきます。
セラピストの誘導にて潜在意識の状態になり、花畑や白いベンチをイメージしていただきます。そしてそこへ会いたかった方をイメージすることから始めて潜在意識状態で繋がっていきます。
大事な方を亡くされて、あの時のまま、時が止まったかのように前進むことができなかった方が、気持ちが癒され、次第に前向きに変化されていく方が多くいらっしゃいます。

<悲嘆療法はこのような方へお勧めします>
★愛する方を亡くして悲しみが癒えない方へ

★愛する人や家族を失い、最後に言葉を交わせず、心残りな方や
亡き人へ伝えたい想いがある方へ

★愛するペットを亡くされて悲しみが癒えない方へ

悲嘆療法セッション 約3時間 20000円(税込み価格)

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